縁結びの神様として近年メディアでも紹介され、恋する乙女の聖地パワースポットとして大人気の神社「東京大神宮」



当然、神社参りの必須アイテムとなりつつある「御朱印」「御朱印帳」も人気です。

今回は、東京大神宮へお参りに行き、御朱印をいただいたり、オリジナル御朱印帳をいただく予定にしている方へ、カバーや袋などの付属品の情報もお届けします。

東京大神宮の御朱印や御朱印帳については他にも記事を書いています。
よろしければどうぞ。








東京大神宮の御朱印帳について







東京大神宮の御朱印帳には目を引く可愛らしさがあります。

さすが、恋愛成就や縁結びの神様だけに、風水的にもよいとされる「ピンク色」が基調になっています。

東京大神宮でいただける御朱印についてはこちら。

東京大神宮の御朱印帳の種類

人気の御朱印帳はこちら。

上が「桜」、下が「蝶」です。

ほかに「うぐいす」色の御朱印帳があり、全部で3種類です。





さすが、女子に人気だけあって、デザインは申し分ないですね。

どれもこれも可愛さと上品さを兼ね備えたデザインとなっています。

■御朱印帳の使い方の基本を知ろう
御朱印帳の使い方|1ページ目や書き始めは?最初は伊勢神宮用に空けるべきか

御朱印帳の使い方|神社とお寺を分ける場合のメリットと注意点

東京大神宮の御朱印帳の値段(初穂料)

御朱印帳のほか、御朱印入りの朱印帳もいただけます。

御朱印の初穂料300円ですから、少し割増し?となりますが、並ぶことなくいただけるメリットがあるかもしれません。

オリジナル朱印帳:1000円

東京大神宮の御朱印入りの朱印帳:1500円

東京大神宮の御朱印帳のサイズ

16センチ×11センチ

の普通サイズとなっています。

東京大神宮の御朱印帳のカバーの値段(初穂料)は?

御朱印帳カバー100円でいただけます。

そして、なんと雨の日雪の日限定でクリアファイルがいただけることも・・・



素敵な神社の心遣いに女子力も上がりますね!

東京大神宮の御朱印帳の「袋」の値段(初穂料)は?

今のところ袋の情報がありません。

今後更新予定です。

確か白っぽい御朱印袋があったような・・・調査中です。

個人的な意見ですが、御朱印帳袋は布よりもポーチやバッグの方が使いやすいです。

場合によっては2冊持ち歩くことになりますし、パンフレットや案内の紙も一緒に入れておくため、ある程度の強度のある袋が必要です。

御朱印帳に合わせた小ぶりのポーチならカバンにも入り、御朱印帳を傷つけることもありません。

こちらの御朱印ポーチは色違いもあり、男性でも使えるタイプです。

東京大神宮の御朱印の基本情報

いただきました( ^ω^ ) #東京大神宮 #御朱印 #御朱印帳 #鳥居 #東京 #日本



東京大神宮の御朱印帳ももちろんですが、御朱印の前に、「参拝」を忘れずに。

神様へのご挨拶を欠いてはご利益もありませんものね。

まずはきちんとマナーを守ってパワーを授かりたいものです。

それでは御朱印帳に御朱印をいただく際の情報も追記しておきます。



東京大神宮のお守りの人気も無視できないほどスゴイようです。

多種多様なデザインのお守りは本当に可愛いものばかりで、女子ならおそらくウキウキしてしまうでしょう。

願いが叶い幸せになれるジンクスなどの口コミで広がり、お守り目当てにお参りに全国から参拝に来られるのだとか。

東京大神宮に参拝に行かれる際は、御朱印とお守りとセットでいただくのもおすすめです。

また、お守りの授与所も大変混雑しています。

東京大神宮の限定御朱印(令和元年)の期間|待ち時間や混雑回避法

予めお守りはどうするか決めておくことをおすすめします。

東京大神宮の大人気のお守りの紹介やランキング、お守りの効果幸せのジンクス返納方法についてまとめています。



まとめ

いかがでしたでしょうか。

あなたの役に立つ情報はお届けできたでしょうか。

東京大神宮の人気のオリジナル御朱印帳は800円から1000円に値上がりしています。

また、御朱印とセットで御朱印をいただくと1500円となり、御朱印の料金(初穂料)を差し引くと、割高(?)となります。

ただし、このデザインとクオリティで1000円~1200円ですから、それでも相場よりも安価かもしれません。

一時は売り切れとなったりしていた御朱印帳も今ではそんなこともなく、いただくことができます。

御朱印カバーは100円でいただけますので、汚れないためにもぜひ検討してみてください。

カバーのサイズは御朱印のサイズに合うようになっています。

御朱印帳のサイズは普通サイズですが、大サイズの御朱印も併用されている方は、カバーの兼用にはご注意を。

御朱印帳袋については只今調査中です。

それでは最後までお読みいただきましてありがとうございました。



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